☆古河っ子ブログ☆彡

ちなみに、参加する古河のお店やクリエイターは以下のとおりです。
・江連判子店(消しゴム判子・雑貨、WS)
・Ocha-Nova(移動カフェ)
・O.F.Garage(アンティーク雑貨(北欧食器、フランス軍雑貨など))
※orijinal flavorさんが普段のお店の内容・店舗名とは違う形で出店。
・コハル花店(花・雑貨)
・シロンス(ハンドマッサージ・菓子・カフェ)
・hibi(雑貨)
・FujimiYell(US、EU古着・雑貨)
・武藤夕佳(作品展示・ライブペインティング)
・Re-Born(レトロ雑貨)
「結い市」の内容は盛り沢山でとても当ブログでは紹介しきれませんので、詳しい開催内容につきましては、こちらの公式HPをご覧ください。

開催の中心となる健田須賀神社の場所はこちら↓です。
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この「結い市」を主催する「結いプロジェクト」は、
結城を魅力ある町にしたいと考える結城市を中心とする10数名のチームのことを言います。
今回の「結い市」はその「結いプロジェクト」の活動の一環です。
この「結い市」の内容は下のフライヤーにも書いてありますが、
より詳しい内容はこちらの「結いプロジェクト」のHPをご覧ください。
と、前置きはこれくらいにして、古河のブログとしてぜひ伝えたいことは、
今回の「結い市」では古河のお店も何店も参加すると言うこと。
具体的には・・・

ocha-nova、re-born、コハル花店、silence、江連判子店さんなどです。
これらのお店の中には先頃古河市内で行われたモノツクルクル市に出店されたお店もあるし、
初めて出店するお店もあります。
お店だけでなく、コンサート等もあって、おもしろいことになると思いますね。
お時間がある方はぜひ行ってみてください。
開催場所はこちらです。
車で行かれる方は神社すぐ近くの結城市公民館に車が止められます。
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多分このお店が客観的に判断して、
茨城県内最高評価のパティスリーだと思います。
そのお店は結城市にある、
ARTISAN PATISSIER ITABASHI (アルチザン・パティシエ・イタバシ)です。
都内からわざわざこのお店に食べに来る人がいるほど有名なのです。

このお店のメニューの中で最も評価が高いのがこのモンブランです。
そのモンブランが、その年に新しく獲れた栗を使って、
最初にお店に販売する時期が毎年9/20前後なのです。
これを楽しみに待っている人が実に多い!
と言うことで筆者も今年も食べに行きます。

なお、このモンブランはイートイン、テイクアウトに関わらず、
注文を受けてから作り始めます。
そして重要なことは40分以内に召し上がってくださいということ。
作ってから40分以内に食べることが最高のおいしさを味わえると言うことなんです。
遠方からいらっしゃる方はイートインしか選択肢がありません。
なお、イートインで食べる場合、
デセールセットと呼ばれるスイーツとコーヒーがセットになったメニューが割安でオススメです。
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クリスマスチーズケーキ、420円

かぼちゃのプリン、350円

ショコラカフェ、460円

以上のケーキは結城市にあるかなり評判の高いスイーツ店、
ARTISAN PATISSIER ITABASHI (アルチザン・パティシエ・イタバシ)のものです。
2時半頃同店に行ったのですが、お客さんが次から次へと来ますね。
このお店の売りはモンブランなのですが、クリスマス期間は販売休止ということで残念。

お店のHPはこちらです。
古河市内のケーキ屋さんでここに味で対抗できるのは、やはりクーヘンバッケンですかね。
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残念ながらお店は古河市内ではなくて、お隣の結城市にあります。
古河っ子でもこのお店知っている人、結構いらっしゃるようですね。
写真はそのお店の入り口です。LOMO風味仕上げ。

この日のラテアートはオーソドックスな「ハート」型。
もちろん、「リーフ」型や「キャラクター」モノもできます。
ラテアートにどんなものがあるかはこちらを参照してください。
奥に見える文庫本は藤田一咲著「ハッセルブラッドの時間」
この写真もLOMO風味仕上げ。

料理に使われる素材は、お店の周りの畑で自家栽培したものが多く使われます。
このパスタには、(素材には珍しい)野菜のカブが使われていました。
アスパラなんかも歯ごたえがプリプリしておいしいです。
お店のレジの後ろには、泥が付いたたまねぎ、にんじん、じゃがいもがかごに入っているのが見えます
(演出の一種だと思います)。LOMO風味仕上げ。

写真右の建物がカフェ、左が社長夫人(と言っても若そう)がマネジメントする雑貨屋です。
雑貨は欧米から買い付けた小物類、洋服類が多いです。

この「カフェ ラ・ファミーユ」が茨城県内ナンバーワン評価カフェである根拠は・・・
[mixi]の同店のコミュニティー(http://mixi.jp/view_community.pl?id=946997)を見ればよく分かります。
・川口葉子著「カフェの扉を開ける100の理由」で紹介された(全国のカフェ100店の中の1店として選ばれた)
・雑誌「自休自足」の表紙を飾った(2006年夏号?)。他の雑誌でも掲載実績あり。
・竹内結子が出演したソニーエリクソンの携帯電話のCMのロケ地として使われた。
・県外からの来訪者も多い。中には神戸から来た人も・・・
また、日本最大級の口コミグルメサイト「食べログ」において、茨城カフェ部門で最高評点です(口コミの件数の差で2位となっていますが、評点は1位と変わりない)。
お店のHPはこちらです。同HPにはお店の地図がありますが、場所はたいへん分かりにくいです。結城一高を基点に探すと見つかりやすいと思います(お店のある通りの曲がり角の看板とフォルクスワーゲンバスも目印になるかもしれません)。
古河市内のカフェ、「Ocha-Nova 」さんや「MAGOKORO COFFEE 」さん、「チャンガラ・カフェ」さんもその内雑誌に紹介されるんじゃないかなぁ。
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